料金
1セットずつ買い切り。キャラクター設定画は無料で、気に入ってから購入できます。
お支払いは、設定画と台本を確認したあと、作成の直前です。 クレジットカード・Apple Pay・Google Payでお支払いいただけます。
追加の描き直し券
- 1枚(12枠)
- ¥200
- 3枚
- ¥500
ほかの方法とくらべると
イラストレーターに依頼すると、40個で数万円かかることもあります。stampchanなら、同じキャラクターで40個+予備が¥980。審査に通れば、LINE Creators Marketで販売することもできます。
LINEスタンプ・絵文字づくりのよくある質問
LINEにそのまま申請できますか?+
はい。40個の画像とメイン画像・タブ画像を、LINE Creators Marketの規格(サイズ・ファイル名・背景透過)に合わせたZIPで書き出します。申請のときは「AIを使用」を選んでください。制作記録もダウンロードできます。
購入前に仕上がりを確認できますか?+
キャラクター設定画(正面・後ろ姿・表情・スタンプ例)を無料で作れます。気に入るまで描き直してから購入できます(1日3回まで)。
うまく描けなかったスタンプはどうなりますか?+
1セットに予備が8個つくので入れ替えられます。さらに描き直し券(12枠)が1枚つきます。作成に失敗した分は、自動でクレジットに戻ります。
写真はどう使われますか?+
写真はあなたのキャラクターを作るためだけに使い、ほかの目的には使いません。自分や自分のペットなど、使う権利のある写真をご利用ください。
どれくらいで完成しますか?+
設定画は約1分、40個+予備のセットは10分ほどです。ページを閉じても作成は続き、完成したらメールでお知らせします。
AIで作ったスタンプは審査に通りますか?+
LINEの審査ガイドラインには、AIを使ったこと自体を禁じる項目はありません(2026年10月時点)。ただし、他人の著作物や人物の顔などの権利を侵していないか、文字に誤りがないかは審査で見られます。審査に通ることを保証することはできません。申請のときは「AIを使用」を選び、制作記録を手元に残しておくと安心です。
自分だけで使うこともできますか?+
LINEのスタンプとして使うには、自分用でも審査のリクエストが必要です。プライベート設定にすると、新着・ランキング・検索には出ませんが、購入ページのURLを知っている人は見られます。くわしくは、ガイドの「LINEスタンプを自分用に作る方法」をご覧ください。
作ったスタンプの権利はだれのものですか?+
利用規約では、利用者が規約を守っていることを条件に、生成物は利用者に帰属し、LINE Creators Marketで販売することもできます。ただし、AIが生成した画像が著作権で保護されるかどうかは国によって異なります。既存のキャラクターや人物に似たものは申請しないでください。くわしくは利用規約をご覧ください。
絵文字とスタンプ、どちらを作ればいいですか?+
絵文字は文章の途中に小さく入るので、表情の差が大きいシンプルな絵柄に向いています。スタンプは単体で大きく表示されるので、セリフや動きのある絵柄に向いています。1セットの料金は、どちらも同じです。